短時間から始める、訪問看護の新しい働き方
在宅で療養される方のもとへ伺い、状態観察や医療的ケア、リハビリテーションを行う訪問看護のお仕事です。勤務は曜日固定で相談しやすく、土日祝休み、残業ほぼなし。9時から18時の間で3時間以上から働けるため、家庭や予定に合わせて無理のない働き方を組み立てやすい環境です。准看護師の資格を活かしながら、少しずつ現場に慣れていけます。
週1日から、生活に合わせて働ける安心感
訪問先でのケアは、利用者様一人ひとりの暮らしに寄り添う時間。1人1台のiPadを使って記録や書類作成を進められるため、訪問後の事務負担も整理しやすく、動きの流れがつかみやすいのが特長です。扶養控除内での働き方や短時間勤務の相談もしやすく、育児やプライベートとの両立を大切にしたい方にも向いています。
- 【働き方を相談しやすい】曜日固定で予定を組みやすく、勤務日数も相談しながら決められます。
- 【短時間勤務に対応】3時間以上から始められるので、無理のないペースでシフトに入れます。
- 【看護師資格を活かせる】准看護師の資格が必須だから、これまでの知識や経験をそのまま現場で活かせます。
- 【頑張りが反映される制度】昇給、賞与、各種手当があり、日々の取り組みが評価につながります。
訪問看護が初めてでも、少しずつ慣れていける理由
必要なのは准看護師資格と普通自動車運転免許。訪問看護の経験がなくても始めやすく、現場では記録の流れや訪問時の動き方を一つずつ身につけていけます。常勤とは違うペースで関わりながら、利用者様の生活に近い場所で看護を行うため、病棟とは違う視点で学びを深めたい方にも向いています。研修制度あり、正社員登用ありで、先の働き方も見据えやすい職場です。