経験を活かして、訪問の現場で言葉の力を届ける
訪問看護の現場で、言語聴覚士としての経験3年以上を活かせるお仕事です。必要なのは、言語聴覚士の資格と自動車免許。小金井市桜町を拠点に、入居者様ではなく、ご自宅で過ごす方々の生活に寄り添いながら、声・食べること・話すことを支える役割を担います。
これまでの臨床経験が、そのまま強みになる働き方
- 【活かせる専門性】言語・嚥下・コミュニケーション支援の経験を、訪問という形でじっくり発揮できます。
- 【移動も仕事の一部】自動車免許を活かして、利用者様のご自宅へ伺い、生活の場で必要な支援につなげます。
- 【パート・アルバイトで柔軟に】働き方に無理が出にくく、経験を保ちながら現場に関わり続けやすい雇用形態です。
一人ひとりの暮らしに向き合うからこそ、実感できる手応え
施設内で完結する支援とは違い、訪問の仕事では、利用者様の生活動線やご家族の関わりまで見ながら関われるのが特徴です。食事の場面、会話のしやすさ、日常のちょっとした不安に目を向け、必要な支援を積み重ねていくことで、日々の変化を近くで感じられます。専門性を静かに、でも確かに活かしたい方に向いている環境です。