学びながら地域を支える看護へ
ハレノヒ訪問看護ステーションは、訪問看護の現場で、医療依存度の高い方から小児・精神面の支援まで幅広く関われる環境です。成人部門と小児部門の両方があり、先輩の動きや記録の流れを近くで見ながら、在宅ならではの看護を一つずつ身につけていけます。最寄り駅から徒歩5分圏内の通いやすさも、続けやすさにつながるポイントです。
未経験からでも、現場で学びを積み重ねやすい理由
応募に必要なのは看護師資格。訪問看護の経験は問いません。社内研修に加えて、外部研修やセミナー費用の補助もあり、就業時間内に学ぶ時間を確保しながら実践へ進める体制です。対応の幅が広いからこそ、知識だけでなく、利用者様やご家族との関わり方まで、現場で学べることが多くあります。
- 【段階的に身につく学び】学習コースから始まり、指導者コース、主任、管理者へと進める道筋があり、希望に応じた成長を描きやすい環境です。
- 【幅広い症例に触れられる】成人・小児の両部門があり、医療依存度の高い方、難病の方、発達に特性のあるお子さまなど、多様な看護に関われます。
- 【働き方を相談しやすい】週1日からの勤務相談ができ、日勤中心での調整もしやすいので、生活に合わせて働き方を組み立てやすい職場です。
- 【地域に近い看護ができる】訪問看護に加えて地域活動にも関わるため、日々のケアが地域の支えにつながっていく実感を持ちやすい環境です。