現場を支え、信頼をつなぐ主任の仕事
訪問介護の現場では、ヘルパーの支援だけでなく、利用者様・ご家族・関係機関をつなぐ調整力が欠かせません。ケアセンターいくたでは、サービス提供責任者として、計画作成や連携、現場のフォローまで一つずつ丁寧に担っていける環境があります。介護福祉士の資格を活かしながら、主任として視野を広げていけるポジションです。
段階的に覚えられるから、責任ある役割にも向き合いやすい
必要なのは介護福祉士と自動車免許。未経験可の募集なので、サービス提供責任者の仕事が初めてでも、現場の流れや記録の進め方、ヘルパーへの伝え方まで少しずつ身につけられます。2022年開設の事業所だからこそ、これから一緒に仕組みを整えていく面白さもあります。訪問介護の現場で、利用者様一人ひとりに合った支援を組み立てながら、責任ある立場へ成長していける職場です。
- 【支える仕事を一歩ずつ】OJTを通して、訪問介護計画の作成やヘルパーの指導、連絡調整を実務の流れに沿って覚えられます。
- 【資格を活かせる】介護福祉士としての専門性を、現場づくりやチーム運営にしっかり反映できます。
- 【動ける範囲が広がる】自動車免許を活かし、訪問介護ならではの地域密着の支援に関わりやすい環境です。
- 【主任として任される】現場の中心として、利用者様・ご家族・スタッフの間に立ち、安心して任せてもらえる役割を担えます。