立ち上げ期だから、仕組みづくりまで関われる
2026年12月開設予定の住宅型有料老人ホームゆうなぎでは、新しい施設を一緒につくる面白さと、既存運営のノウハウに支えられた安心感の両方があります。介護職・ヘルパーとして、入居者様の日常を支えながら、現場の声をもとに動きやすい環境を整えていけるのが大きな魅力です。
ゼロからの立ち上げでも、不安より前向きさが残る理由
医療法人が母体のため、介護だけでなく看護との連携も視野に入れた体制づくりが進められます。夜間は看護師のオンコール体制があるので、ひとりで抱え込む場面を減らしながら、入居者様の変化に落ち着いて向き合えます。日常生活の介助、見守り、声かけ、記録、他職種との情報共有など、基本を大切にしたケアを積み重ねていく職場です。
働き方も、ケアの進め方も、現場の声を反映しやすい
シフトは日勤を中心に、夜勤を組み合わせた働き方も相談しやすく、生活リズムに合わせて続けやすいのが特長です。さらに、資格取得支援や研修制度、セミナー参加補助など、学びを後押しする仕組みも整っています。住宅型有料老人ホームという場で、入居者様の「その方らしさ」を支える介護にじっくり向き合いたい方に合う環境です。
- 【立ち上げから参加できる】新規施設ならではの環境で、業務の流れや雰囲気づくりに関われます。
- 【医療連携の安心感】看護師のオンコール体制があり、夜間も連携しながら対応できます。
- 【学び続けやすい】研修制度や資格取得支援、セミナー補助で、経験を積みながら成長しやすい環境です。
- 【通いやすさも確保】車通勤可で、守山区大森八龍エリアで無理なく通勤しやすい立地です。