保育士資格を、発達支援の現場で活かす正社員
きのうクリニック訪問看護ステーションでは、障がいのある子どもたちの放課後を支える支援に、保育士として関われます。少人数で一人ひとりの反応を見ながら、遊びや工作、声かけを通じて「やってみたい」を引き出す仕事です。保育園や幼稚園で培った関わり方を、そのまま発達支援の場で活かせます。
少人数だから、変化に気づける。子どもにじっくり向き合える環境
一斉に進める保育とは違い、ここでは子どもの気持ちやペースを見ながら関われます。学校へのお迎えから活動、保護者や関係機関との連携まで、日々の積み重ねの中で信頼が深まっていく現場です。保育士としての観察力や寄り添う力が、支援の質につながります。
- 保育士資格を活かせる発達支援の現場で、これまでの経験をそのまま活用できます。
- 正社員として安定勤務社会保険完備、退職金共済加入など、腰を据えて働ける条件が整っています。
- 学びを支える体制研修制度や資格補助制度があり、支援の幅を広げながら成長できます。
- 通勤面にも配慮車通勤が可能で、公共交通機関の通勤手当も用意されています。