ひとりで抱え込まない訪問リハ。未経験から地域の暮らしを支える正社員という選択
あすか訪問看護ステーション 都立大学は、目黒区柿の木坂を拠点に、ご自宅で過ごす入居者様ではなく、地域で療養される利用者様の生活に寄り添う訪問看護ステーションです。理学療法士としての専門性を活かしながら、電動自転車での訪問を通して、一人ひとりの「できること」を少しずつ増やしていく。病院とは違う、生活に近い場所でのリハビリに向き合えます。
初めての訪問でも、段階を追って現場に入れる安心感
- ・【未経験スタートを支える育成】 訪問リハが初めてでも、現場での動き方や関わり方を丁寧に学びながら進められます。
- ・【自転車で回れる訪問エリア】 ステーションから半径3km圏内の地域が中心で、電動自転車で無理なく訪問できます。
- ・【生活に近いリハビリ】 住み慣れたご自宅で、その方の暮らしに合わせた支援ができ、変化を身近に感じられます。
- ・【安定した正社員雇用】 社会保険完備、賞与や退職金制度など、長く働く土台が整っています。
必要なのは理学療法士の資格と自動車免許。経験は問いません。最初は先輩の訪問に同行し、利用者様との距離感や、暮らしの場でのリハビリの進め方を身につけていけます。完全週休2日制で、土日祝はしっかり休めるため、仕事と私生活のバランスを保ちながら働きやすい環境です。都立大学駅からも通いやすい立地で、地域に根ざした働き方を求める方に向いています。