新しいサ高住で、看護の基本を活かす日勤勤務
シニアハウス にしはら翔裕園は、令和4年4月に開設したサービス付き高齢者向け住宅です。訪問介護や通所介護を併設し、入居者様の暮らしと健康を、同じ場所で切れ目なく支えられる環境が整っています。看護業務は、健康管理や処置、受診対応、配薬・与薬・服薬管理などが中心。日勤のみで、生活リズムを整えながら経験を重ねていけます。
「未経験でも、看護の一歩をここから」
応募に必要なのは准看護師資格です。経験は問いません。新しい施設だからこそ、既存のやり方に縛られすぎず、先輩と確認しながら業務を覚えていけるのが心強いところ。入居者様の体調変化に気づき、必要な対応へつなぐ役割を通して、看護職としての視点を実践の中で磨いていけます。契約社員として始めたあと、働き方の変化に応じて正職員登用の可能性もあります。
続けやすさを支える、働き方と制度
- ・【生活リズムを整えやすい日勤帯】
8:30から17:30までの勤務で、夜勤はありません。介護施設でありながら、看護職として日中に集中して働けます。 - ・【希望休の相談がしやすいシフト制】
月ごとのシフト制に加え、希望休の相談が可能。私生活とのバランスを取りながら勤務しやすい体制です。 - ・【新しい施設ならではの落ち着いた環境】
開設間もない施設で、設備や動線も整った職場。入居者様の様子を見ながら、看護に集中しやすい環境です。 - ・【成長を後押しする制度】
研修制度、資格取得支援、正職員登用の可能性など、長く働く先を見据えた支えがあります。