相談力と現場経験が活きる、頼れる役割
ショートステイでの生活相談員として、入退所時の調整やご家族対応、関係機関との連携、記録入力まで幅広く担うポジションです。介護施設での勤務経験とパソコン入力の実務がそのまま力になり、これまで培ってきた段取り力や気配りを、日々の支援にしっかり活かせます。
現場とご家族をつなぐ、調整役としての存在感
栃木ケアセンターそよ風では、入居者様が安心して過ごせるように、現場のスタッフと情報を共有しながら一人ひとりの状況に合わせた対応を進めていきます。ご家族からの相談に耳を傾け、必要な情報を整理して伝えることで、安心につながる場面が多い仕事です。相談対応だけでなく、PCでの入力や書類整理なども含めて、現場を支える実務の手応えを感じられます。
- 【応募条件】介護福祉士、社会福祉士、社会福祉主事任用、精神保健福祉士のいずれか、または自動車免許が必須です。
- 【活かせる経験】介護施設での勤務経験が必須のため、現場の流れを理解したうえで相談業務に入れます。
- 【実務の中心】パソコン入力操作を含む事務対応があり、日々の情報整理や記録管理を担います。
- 【勤務地の魅力】栃木県栃木市沼和田町での勤務。地域に根ざしたショートステイの現場で働けます。