訪問未経験から、生活を支える言語聴覚士へ
ウィル訪問看護ステーション市川では、自宅で暮らす利用者様の「食べる」「話す」「暮らす」を支える言語聴覚士を募集しています。未経験からのスタート歓迎で、プリセプター制度とE-learningを組み合わせながら、訪問の流れや記録、評価の考え方まで一つずつ身につけられます。
慢性期から終末期、難病、小児、精神科まで幅広い症例に関わり、病院では見えにくい生活の変化を、現場で直接感じられる環境です。
「初めての訪問」が不安でも、学びながら進める体制があります
- 【段階的に慣れていけるOJT】見学同行から始まり、情報収集、同行訪問、振り返りを重ねながら独り立ちへ進みます。
- 【相談しやすい学習環境】10領域の学習支援チームや社内留学、外部研修・学会参加のサポートがあり、困った場面を一人で抱え込まずに済みます。
- 【自分のペースで知識を積み上げる】e-learningは200本以上。摂食嚥下や生活動作訓練など、訪問で活きる知識を日々補強できます。
- 【経験を広げられる症例の幅】歩行、食事、排泄、着替え、座位保持、口腔ケア、住宅改修の助言まで、生活全体を見ながら関われます。