専門性を活かして子どもの成長に寄り添う
放課後等デイサービスで、子どもたちの「できた」を増やしていくお仕事です。公認心理師・臨床心理士としての視点を活かしながら、一人ひとりの特性や気持ちに丁寧に向き合える環境。未経験からでも、障がい児支援の現場で実践を重ねながら成長していけます。
子どもと保護者、そしてチームをつなぐ役割
支援の主役は子どもたちですが、その周囲にいるご家族やスタッフと連携しながら進めるのも大切な仕事です。心理の専門性を土台に、日々の関わりや声かけ、支援の工夫を積み重ねることで、安心して過ごせる時間と前向きな変化を支えていきます。
未経験でも始めやすい、実践で育つサポート体制
- 【資格を活かしながら学べる】
必須資格をお持ちであれば、障がい児支援の経験がなくてもスタート可能。現場での関わりを通して、支援の考え方を実践的に身につけられます。 - 【チームで支える安心感】
一人で抱え込まず、周囲と相談しながら進められる環境。子どもへの対応に迷ったときも、連携しやすい体制があるので心強い職場です。 - 【正社員として腰を据えて働ける】
安定した雇用のもと、専門職として経験を積みながら長く活躍しやすいポジション。支援の質を高めたい方にもぴったりです。 - 【運転免許を活かせる場面も】
送迎や移動の場面など、普通自動車免許を活かせる機会があります。現場の幅広い業務に関わりながら、支援の視野を広げられます。