在宅の現場で、経験を活かして長く働く
訪問看護のリハビリは、利用者様の暮らしの中に入り、日常動作や屋外での移動まで見守れる仕事です。LE 在宅・施設 訪問看護リハビリステーション 王子支店では、作業療法士としての臨床経験を土台に、目の前の一人に合わせた支援を積み重ねていけます。駅から徒歩5分圏内で通いやすく、訪問先へも電動自動車で動けるため、地域での支援に集中しやすい環境です。
「訪問は初めてでも大丈夫?」に応える育成の土台
応募に必要なのは作業療法士の資格と臨床経験。訪問リハビリの経験がなくても、これまでの臨床で身につけた観察力や評価力を活かしながら始められます。報告書や計画書の作成、ベッド上での介入、屋外歩行の支援など、業務は幅広いですが、ひとつずつ現場で身につけていけるよう教育にも力を入れています。入職後はチームで動くため、困った場面を抱え込まずに相談しながら進められます。
- ・【臨床経験を活かせる】訪問未経験でも、これまでの評価・訓練の視点をそのまま活かしやすい仕事です。
- ・【学びながら広がる役割】報告書作成や計画書作成も含めて、在宅ならではの視点を実務の中で身につけられます。
- ・【地域で活かせる移動手段】訪問は電動自動車で行うため、移動負担を抑えながら支援に向き合えます。
- ・【将来を見据えた働き方】契約社員スタートでも、勤務成績や態度に応じて正社員登用が目指せる仕組みがあります。