自分の時間も大切にできる訪問リハビリ
訪問看護ステーション さくら(桜)では、作業療法士として利用者様の「できる」を増やす支援に取り組めます。日々の暮らしに近い場所へ伺い、生活動作や環境に合わせたリハビリを組み立てていくため、病院とはまた違う視点で関われるのが特徴です。勤務は日勤中心で、直行直帰や時短勤務、フレックス制度など、移動の多い働き方でも無理なく続けやすい工夫が整っています。
働き方の柔軟さと、評価が返ってくる安心感
- 日勤中心で予定を組みやすい
生活リズムを崩しにくく、家庭や私生活との両立を考えやすい働き方です。 - 直行直帰やリモート運用にも対応
訪問先へそのまま向かえる日があり、移動効率を意識した働き方ができます。 - 社用車の貸与で訪問しやすい
1人1台の社用車があるため、訪問リハビリに集中しやすい環境です。 - 昇給・賞与で日々の頑張りを反映
入職後の成長や取り組みが、待遇面にもつながる仕組みがあります。
評価の軸が見えやすいと、日々の訪問にも前向きに向き合えます。ここでは、利用者様の生活を支える実践の積み重ねがそのまま仕事の価値になります。しかも、入職半年後の見直しやその後の定期的な昇給があり、続けるほどに手応えを感じやすいのも魅力です。訪問リハビリの現場で、時間の使い方と成長の実感をどちらも大切にしたい方に合う職場です。