訪問の現場を支える、サ責の経験を深める場
訪問介護 聖火 Tsurumiでは、サービス提供責任者として、訪問計画の作成やシフト調整、登録ヘルパーさんの同行・教育まで幅広く担当します。最初は利用者様を知るための訪問業務から始まり、現場の流れをつかみながら少しずつ役割を広げていける環境です。鶴見中央の拠点は通いやすく、自転車・バイク通勤OK、直行直帰OKなのも日々の動きやすさにつながります。
現場を見て、支え、つなぐ。サ責として力が伸びる理由
- ・【担当の幅が広い】
訪問、計画策定、シフトマネージメント、同行・教育まで、サ責として必要な視点を実務の中で身につけられます。 - ・【学びを後押しする体制】
毎月の社内動画研修に加え、外部研修の受講料負担もあり、実務者研修や関連資格の学びを続けやすい環境です。 - ・【実績が評価につながる】
賞与や昇給、業績に応じた手当など、日々の取り組みが見えやすく、働き方の手応えを感じやすい仕組みがあります。 - ・【将来の道も描ける】
正社員登用や無期転換の制度があり、契約社員として始めても、その先の働き方を見据えやすいのが特徴です。
応募には介護福祉士または実務者研修が必要ですが、未経験可のため、サ責としての実務に初めて触れる方にも門戸が開かれています。訪問介護の現場で、利用者様一人ひとりの状況を見ながら支援の流れを組み立てる仕事は、机上では得にくい判断力や調整力を育ててくれます。ヘルパーさんと連携し、現場を整え、利用者様に必要な支援へつなげる。その積み重ねが、日々の確かな成長につながる職場です。