医療連携の現場で、看護の力を活かす
住宅型有料老人ホーム さんぽみちでは、入居者様の毎日の体調確認や服薬管理、往診時の準備・対応など、施設内の看護業務を担います。夜勤はなく、日勤帯を中心に動くため、生活リズムを整えながら働きやすい環境です。協力医療機関、薬剤師、訪問看護との連携もあり、医療と介護がつながる現場で看護師としての視点をしっかり発揮できます。
一人ひとりの変化に気づく、その積み重ねが支えになる
入居者様の健康状態を日々見守り、急な体調変化があれば医療機関と連携して対応します。定員19名の落ち着いた規模だからこそ、顔なじみの入居者様に寄り添いながら、丁寧に関われるのが特徴です。看護師の判断や声かけが、安心して過ごせる時間につながっていきます。
経験を重ねながら、施設看護としての視野を広げられる
必要資格は看護師で、未経験からのスタートも可能です。外部研修や資格取得に向けた支援があり、業務や経験に応じて学びを深められる体制が整っています。正社員として、日々のケアから連携業務まで幅広く関わることで、施設看護ならではの実践力を身につけやすい職場です。
- 【夜勤なしの日勤帯】生活リズムを大切にしながら働けます
- 【少人数施設での看護】入居者様一人ひとりに目が届きやすい環境です
- 【学びを支える研修制度】経験年数や業務に合わせて成長を後押しします
- 【医療機関連携の安心感】往診や薬剤師との連携があり、看護の役割が明確です