通い・訪問・泊まりをつなぐ現場で、ご本人の暮らしに寄り添う介護を
小規模多機能あじさいふじまつは、通い・訪問・泊まりを組み合わせて、入居者様一人ひとりの生活リズムに合わせた支援を行う小規模多機能型居宅介護です。顔なじみの関係を大切にしながら、その日の体調や気持ちに合わせて関わり方を調整できるため、ただ決まった介助をこなすのではなく、日々の変化を細やかに感じ取る介護ができます。
「その人らしさ」を支えるから、毎日の関わりに意味がある
通いでお会いする日もあれば、訪問でご自宅へ伺う日、泊まりで夜間の安心を支える日もあります。ひとりの入居者様を多面的に支えるため、表情の変化や生活習慣の小さな違いにも気づきやすく、信頼関係を積み重ねながら介護できる環境です。認知症介護基礎研修は入社後の取得も可能なので、学びながら業務の幅を広げていけます。
- 【暮らしに近い支援】通い・訪問・泊まりを組み合わせ、入居者様の生活に沿った関わりができる
- 【経験を活かしやすい】介護福祉士、実務者研修、初任者研修などの有資格者を歓迎
- 【学びを続けやすい】認知症介護基礎研修は入社後の取得も可で、段階的に知識を深められる
- 【移動を支える場面も】自動車免許を活かして、訪問や送迎に関わる働き方ができる