入居者様の日常を支える理学療法士の仕事
70床規模の住宅型有料老人ホームで、理学療法士として、生活機能の維持・向上につながる理学療法を行い、入居者様歩行や立ち上がり・移乗の練習、筋力やバランスへの働きかけ、福祉用具やベッドなどの選定・調整に携わります。
生活動作を支え、環境づくりにも関われる仕事
介護士や看護師と連携し、入居者様日々の動作や生活環境を見ながら支援します。住宅型有料老人ホームでの暮らしを踏まえたリハビリに取り組めます。正社員として理学療法士の業務を担います。新規施設の立ち上げ段階から関われます。
施設の立ち上げから専門性を活かす
- 【資格を活かして働ける環境】必須資格は理学療法士これまで身につけた知識や経験を、入居者様の日常生活に関わる動作の支援に活かします。
- 【設備を使った情報共有】ベッドセンサー、全居室の見守りカメラ、職員用スマートフォンを使った情報共有、骨伝導インカムの導入が求人情報に記載されています。
- 【暮らしに身近なリハビリ】歩行や立ち上がり、移乗など、入居者様の日常動作を練習し、筋力・柔軟性やバランス、ADLの改善にも取り組みます。
- 【多職種での連携】介護士や看護師と情報を共有し、入居者様の状態や生活に合わせて支援する職場です。