生活に寄り添う訪問OTを、柔軟な働き方で
ご利用者様のご自宅で、歩く・食べる・着替えるといった毎日の動作を支える作業療法士の仕事です。訪問先では、バイタル確認や機能評価に加え、住宅改修の助言、福祉用具の選定、介助方法の共有まで幅広く担当。病院や施設の中だけでは見えにくい「暮らしの場面」に向き合えるのが、この仕事ならではの魅力です。勤務はご相談に応じやすく、副業との両立やライフスタイルに合わせた働き方を考えやすい環境です。
訪問未経験でも、現場に出るまでの流れが見える安心感
入職後は、まず同行訪問を通して流れをつかみ、書類作成や電子カルテの扱いも少しずつ覚えていけます。定期の申し送りがないため、時間を合わせやすく、直行直帰も可能です。慢性期から終末期、難病、小児、精神科まで幅広い症例に触れられるので、これまでの経験を活かしながら新しい視点も身につきます。プリセプター制度とE-learningがあるため、ブランクがある方も段階的に慣れていける体制です。
- 【働き方を合わせやすい】週1日・1日6時間から相談でき、勤務時間に応じて訪問件数も調整されます。
- 【訪問に集中しやすい】社用車を用意しており、移動は自動車がメイン。就業時間の前後30分の訪問にも対応しやすい運用です。
- 【安心して学べる】同行訪問、プリセプター制度、E-learningで、訪問リハビリの進め方を段階的に身につけられます。
- 【待遇面も納得感】社会保険完備、交通費支給、ユニフォーム貸与、端末貸与など、日々の業務を支える条件が整っています。