未経験から、子どもの成長を支える理学療法士へ
LEIF那珂川では、理学療法士としての専門性を活かしながら、放課後等デイサービスで子どもたちの「できた」を増やしていける環境があります。スポーツ療育を通じて、体だけでなく気持ちの成長にも寄り添えるのが、この仕事ならではの魅力です。
初めての障がい児支援でも、一歩ずつ学べる安心感
- 【未経験から挑戦しやすい】理学療法士の資格があれば、障がい児支援の経験は問いません。運動療法や療育の進め方は、現場で少しずつ身につけられます。
- 【チームで支える体制】複数名のスタッフで子どもたちを見守るため、ひとりで抱え込まずに相談しながら進められます。
- 【専門性を活かせる役割】体力測定、運動療法、記録作成、送迎など、理学療法士としての視点が活きる業務が揃っています。
- 【働きやすさへの配慮】私服勤務やPC・スマホ貸与など、日々の業務に集中しやすい環境づくりも進んでいます。
成長に合わせて、無理なくスキルを広げられる理由
入社後は、OJTを中心に業務の流れや支援の考え方を丁寧に学べます。サッカーを軸にした活動だけでなく、療育の目的に合う運動であればアイデアを活かしやすく、理学療法士としての視点を実践の中で磨けるのも魅力です。さらに、個々の努力をきちんと評価する仕組みがあるため、経験を重ねるほど役割の広がりも期待できます。