専門性を活かし、自立を支えるリハビリへ
リハビリデイホームいきいき舎松戸二十世紀では、ただ動作をサポートするのではなく、日常生活の中で「できること」を増やしていく支援を大切にしています。作業療法士としての視点を活かし、入居者様ではなく利用者様一人ひとりの生活に寄り添いながら、意欲や機能の向上を後押しできる環境です。未経験からでも専門性を深めたい方にとって、実践を通じて学びの多い職場です。
生活に直結するリハビリを、現場で積み重ねられる理由
この施設が取り組んでいるのは、単なる機能訓練ではありません。外出や入浴、交流など、日々の暮らしに必要な動作を見つめ直し、利用者様が自分らしく過ごせるよう支えるスタイルです。過剰な介助に頼らず、自立支援を軸にしたケアを実践できるため、作業療法士としての観察力や提案力を発揮しやすい環境が整っています。研修参加支援や国家資格取得支援もあり、学びを仕事にしながら成長していけます。
- 【専門性を伸ばせる環境】生活総合リハビリの考え方を現場で学びながら、作業療法士としての視点を深められます。
- 【安心して働ける待遇】社会保険完備、賞与支給、退職金制度など、長く働くための制度が整っています。
- 【通いやすさと続けやすさ】マイカー通勤ができ、北国分駅からのアクセスも比較的便利な立地です。
- 【うれしい福利厚生】入社祝い金や誕生日プレゼント、通信費の費用弁済制度など、日々の働きやすさを支える工夫があります。