医療と福祉の連携で、看護助手の経験を活かす
介護老人保健施設のうしおだ老健やすらぎでは、入居者様の暮らしに寄り添いながら、看護師や介護職と連携して日々のケアを支えます。病院とは違う生活の場だからこそ、表情の変化や小さな体調の揺れに気づく力が活きる職場です。経験2年以上をお持ちの方が、これまで培ってきた対応力をそのまま活かせます。
現場で頼られるのは、経験を重ねてきたあなたの気づき
食事や移動、身の回りのサポートを通じて、入居者様が落ち着いて過ごせる時間を守る仕事です。忙しい場面でも、看護師や介護職と声を掛け合いながら進めるため、一人で抱え込む働き方にはなりません。医療的な視点と生活支援の両方を学べるため、これまでの介護経験を土台に、さらに視野を広げたい方に向いています。
介護福祉士か初任者研修、そして実務経験がある方へ
応募には介護福祉士または初任者研修修了のいずれかと、実務経験2年以上が必要です。基礎を身につけたうえで現場に入るため、業務の流れを理解しやすく、チームの一員として早い段階から力を発揮しやすい環境です。正社員として腰を据え、老健でのケアを深めたい方に合っています。
- 【医療と介護の連携】看護師・介護職と協力しながら、入居者様の日常を支える体制です。
- 【経験を活かせる役割】2年以上の実務経験を、観察力や対応力として活かせます。
- 【正社員として安定】長く働きながら、入居者様に継続した関わりができます。
- 【通いやすい立地】勤務地は神奈川県横浜市鶴見区矢向です。