専門性を活かし、看護と介護をつなぐ役割へ
パーキンソン病、がん、難病に向き合う住宅型有料老人ホームで、サービス提供責任者として訪問介護の組み立てや連携を担うポジションです。入居者様の暮らしを支えるだけでなく、介護スタッフや関係職種との橋渡し役として、現場が円滑に進むよう整えていきます。介護福祉士または実務者研修の資格を活かし、専門性を深めながら働ける環境です。
医療的な視点を持って、毎日の介護を支える
ナーシングホスピス堺上野芝は、重症度の高い入居者様に寄り添う特化型のホームです。ご本人の体調変化を感じ取りながら、必要な介助や支援の流れを整えることが、この仕事の大切な役割になります。サービス提供責任者での就業経験がある方はもちろん、経験が浅い方も、現場で少しずつ役割を広げていける体制です。
役割が見えやすいから、動きやすい
介護業務の段取り、スタッフへの指示、他職種との調整など、サービス提供責任者としての業務が明確です。残業を抑えやすい運営や、有給を取りやすい仕組みが整っているため、責任ある立場でも生活リズムを保ちやすいのが魅力。さらに、各種手当や賞与、社会保険完備、退職金制度など、正社員として長く働くうえで安心できる条件が揃っています。
- 【資格を活かせる】介護福祉士・実務者研修の資格を前提に、専門性を発揮できる職場です。
- 【連携しやすい現場】入居者様の状態変化に応じて、介護と看護の連携を取りやすい環境です。
- 【働き方にゆとり】残業を抑えやすく、休暇も取りやすい運営で、無理なく続けやすいのが特長です。
- 【通いやすい立地】最寄り駅から徒歩5分圏内のため、通勤負担を抑えやすい環境です。