子どもたちの「できた」を支える、理学療法士としての新しい一歩。
放課後等デイサービスでの支援は、ただ機能面をみるだけではありません。日々の遊びや活動の中で、子どもたち一人ひとりの成長に寄り添いながら、その子らしい挑戦を後押しできる仕事です。未経験からでも、障がい児支援の現場で専門性を活かしていきたい方にとって、やりがいを実感しやすい環境です。
「経験が浅い」からこそ、丁寧に育てていける安心感があります
必要なのは理学療法士の資格。障がい児支援の分野が初めてでも、子どもたちとの関わり方や支援の考え方を、現場で少しずつ身につけていけます。保有資格を活かしながら、日々の関わりの中で支援の幅を広げていけるため、専門職としての成長も感じやすい環境です。
専門性を活かしながら、子どもたちの成長に長く寄り添える働き方
- ・【専門性を活かせる】理学療法士として、発達段階に応じた関わりや支援に携われます。
- ・【未経験でも挑戦しやすい】障がい児支援が初めての方も、現場で学びながらスタートできます。
- ・【子どもに向き合える】遊びや日常の活動を通して、成長の変化を身近に感じられます。
- ・【正社員として安定】腰を据えて、長く支援の仕事に取り組みたい方に向いています。
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※弊社は、プライベートも含め禁煙をお願いしております。また、いかなる大きさ・場所でも、タトゥー・入れ墨のある方は採用対象外としております。