在宅で支える看護に、最初の一歩を
いろどり訪問看護 RCU世田谷では、病院での処置や観察をそのまま持ち込むのではなく、入居者様の暮らしを崩さずに医療を届ける看護を大切にしています。訪問先で必要になるのは、点滴や創傷ケア、吸引、服薬管理、酸素管理などの基礎的な医療対応に加え、状態の変化を早く見つける観察力。准看護師としての経験を、在宅の現場で少しずつ広げていける環境です。
「未経験でも大丈夫か不安」そんな気持ちに寄り添う受け入れ体制
訪問看護が初めてでも、いきなり一人で任される前提ではありません。先輩の動き方や記録の進め方、訪問時の声かけまで、現場に沿って学べる流れが整っています。医療処置だけでなく、退院直後の不安定な時期や終末期の関わりなど、在宅ならではの場面に触れながら、准看護師としての視野を広げられるのがこの仕事の特徴です。
一人で抱え込まずに動ける、訪問看護の支え方
- 【学びながら慣れていける】訪問看護が初めてでも、業務の流れや観察ポイントを段階的に身につけられます。
- 【在宅医療の幅が広がる】点滴、バイタル管理、創傷ケア、吸引、服薬支援など、実務を通じてスキルを活かせます。
- 【移動の負担を抑えやすい】電動アシスト自転車・バイク・車の貸与があり、訪問の移動を支えます。
- 【暮らしと両立しやすい勤務】日勤中心で、休暇制度や社会保険、退職金など、正社員として安心して働きやすい条件がそろっています。