訪問看護を支える管理職へ、現場を動かす一歩
サステナース 訪問看護リハビリステーションでは、施設長・管理職として、訪問看護の運営全体を見渡しながら、スタッフ育成やサービス品質の向上に取り組めます。要町エリアを拠点に、地域の医療機関や介護事業所と連携し、在宅療養を支える仕組みづくりに関わるポジションです。日々の業務は、現場の看護だけでなく、採用・教育・書類管理・請求など多岐にわたり、経験を重ねるほど視野が広がります。
運営も現場も見渡せる、責任ある立場
訪問看護ステーションの管理者として、利用者様の受け入れやサービス提供の管理、スタッフのマネジメント、医療機関への連携などを担当します。個人宅への訪問を通じて、医師の指示に基づく看護処置や療養支援を行いながら、現場の動きが円滑になるよう全体を整えていく役割です。運営面の判断と訪問看護の実践の両方に関わるため、組織づくりに力を発揮できます。
働き方の選択肢があるから、管理職でも続けやすい
完全週休2日制を基本としながら、週休3日や時短勤務の相談もしやすく、日勤中心で生活リズムを整えやすい環境です。電子カルテや勤怠管理の仕組みを活用して記録業務を効率化し、移動にはバイクや自転車を使用。直行直帰にも対応しやすいため、訪問業務と事務業務の切り替えがしやすい点も魅力です。退職金あり、交通費支給、各種社会保険完備といった制度面も整っています。
- 【地域に根ざした訪問看護】豊島区を中心に近隣エリアへ訪問し、在宅療養を支える役割を担います。
- 【管理と実務の両面を担当】採用・教育・運営管理・法令書類・請求業務まで幅広く経験できます。
- 【通いやすい立地】要町駅から近く、毎日の通勤負担を抑えやすい環境です。
- 【業務効率化の工夫】電子カルテの活用で記録負担を抑え、現場業務に集中しやすくしています。