相談の架け橋として、地域に寄り添う正社員へ
ショートステイの現場で、入居者様やご家族、関係機関との連絡調整を担う生活相談員。未経験からのスタートも可能で、資格取得支援金制度や各種研修に支えられながら、相談対応から送迎、現場フォローまで少しずつ仕事の幅を広げていけます。残業は月平均10時間程度、マイカー通勤もできるため、日々の移動や働き方にも無理が生まれにくい環境です。
資格を活かしながら、経験は入職後に育てていけます
応募に必要なのは、社会福祉士・介護福祉士・社会福祉主事任用のいずれかと普通自動車運転免許。経験や学歴は問われず、生活相談員としての実務が初めてでも安心して始められる募集です。入居者様の状態やご家族の思いを受け止め、施設内の介護職や専門職とつなぐ役割だからこそ、現場での対話を重ねるほどに信頼が積み上がっていきます。
- 【学びながら成長】資格取得支援金制度があり、必要な知識やスキルを深めやすい環境
- 【相談員として活躍】施設利用に関する調整、地域との連携、介護計画の作成など幅広い業務に関われる
- 【働きやすさも確保】週休2日制で、育児休業・介護休業の取得実績もあり、長く続けやすい体制
- 【安心の通勤環境】無料駐車場付きのマイカー通勤が可能で、毎日の移動負担を抑えやすい