記録も連携も、介護を支える仕組みがある
特別養護老人ホーム 阿見翔裕園のショートステイでの介護業務は、食事や入浴、排泄の介助だけで終わりません。iPadでの記録入力やインカムでの情報共有が整っており、申し送りのたびに足を止めて確認する負担を減らしながら、入居者様一人ひとりに向き合える流れがつくられています。未経験からでも、先輩の動きを見ながら少しずつ覚えていける環境です。
日々の介助が、チームで進む安心感
食事介助、衣類の着脱、歩行や車イス移動、体位変換、レクリエーションの企画まで、業務は幅広くありますが、情報共有の手段が整っているため、ひとりで抱え込まずに動けます。福祉用具や福祉機器も取り入れており、介助する側の負担にも配慮した現場です。介護福祉士、実務者研修、初任者研修のいずれかを活かしながら、実務者としての幅を広げやすい職場です。
- 【ICTで共有しやすい現場】記録や申し送りをスムーズに進めやすく、連携のズレを減らしながら介護に集中しやすい環境です。
- 【福祉用具を活かした介助】腰への負担に配慮した設備や機器を取り入れ、身体介助を続けやすい工夫があります。
- 【未経験からのスタートも想定】介護経験がなくても応募でき、実際の動きは現場で少しずつ身につけていけます。
- 【通勤しやすさにも配慮】マイカー通勤ができ、無料駐車場も利用できるため、日々の通勤負担を抑えやすい点も魅力です。