新しい施設で、看護の土台づくりに関わる
- ・【2025年開設の特養】立ち上げ期だからこそ、日々の気づきがそのまま現場づくりに生きます。
- ・【学びを支える研修環境】採用時研修に加え、入職後も節目ごとのフォロー研修で不安をため込みにくい体制です。
- ・【チームで支える看護】バイタル測定や服薬管理だけでなく、多職種連携を通して入居者様の暮らしを支えます。
- ・【安心して続けやすい待遇面】社会保険完備、交通費支給、退職金制度など、長く働く視点でも整えられています。
立ち上がる施設で、看護の視点がそのまま形になる
特別養護老人ホーム ノテ南船橋は、2025年に開設した新しい施設です。入居者様の毎日の体調変化を見守りながら、バイタル測定、服薬管理、受診・往診対応、記録作成などを担当します。介護職や他職種と声を掛け合い、必要な情報を共有しながら進める場面が多く、看護の判断が暮らしの安心につながっていく実感を持ちやすい環境です。
研修が段階的にあるから、現場に入りやすい
入職時の研修だけで終わらず、入職後も節目ごとのフォローアップが用意されています。さらに、グループの大学講師による研修やオンデマンド研修も整っているため、現場で必要な知識をその都度補いながら進められます。准看護師としての経験を活かしつつ、特養での看護を少しずつ広げていける構成です。
- ・採用時研修で基本の流れを確認しやすい
- ・3カ月、6カ月、12カ月のフォローアップで振り返りができる
- ・年間を通じた研修機会があり、学びを続けやすい
- ・資格取得支援やキャリアアップ助成制度で次の一歩を後押し
- ・社会保険完備、退職金制度など福利厚生も充実