少人数ケアで、現場をまとめる力を活かせる
ふれあいの里 グループホーム すっつは、定員9名の入居者様とじっくり向き合える住まいです。食事や入浴、排泄の介助だけでなく、居室の清掃や洗濯、日々の会話まで、ひとつひとつの関わりがそのまま安心につながります。介護福祉士の資格や介護支援専門員の知識を活かし、現場を支える役割にも手応えを感じやすい環境です。
少人数だからこそ見える、日々の変化と支える実感
大人数の流れ作業ではなく、入居者様一人ひとりの表情や体調の変化に気づきやすいのが、グループホームならではの特長です。認知症高齢者の方の暮らしに寄り添いながら、食事や入浴の介助、レクリエーションの運営、生活面のサポートを通して、その方らしい毎日を支えていきます。介護士長職では、ケアプラン作成やご家族様対応、職員指導まで担い、現場の中心として力を発揮できます。
- ・【資格を活かせる役割】介護福祉士、介護支援専門員の知識を現場運営に反映しやすい職場です。
- ・【少人数ケア】定員9名のため、入居者様ごとの様子を丁寧に見ながら関われます。
- ・【まとめ役として活躍】新人指導、業務改善、緊急時対応など、リーダーとしての経験を積めます。
- ・【法人基盤の安心感】道内で複数施設を運営する法人グループの一員として、介護の知識や運営ノウハウが共有されています。