心理の専門性で子どもの成長に寄り添う
障がいのある子どもたち一人ひとりの個性に向き合い、日々の療育や関わりの中で「できた」を積み重ねていく仕事です。公認心理師または臨床心理士の資格を活かしながら、放課後等デイサービスの現場で専門性を発揮できます。未経験からのスタートも歓迎しているため、心理職として新しい一歩を踏み出したい方にもなじみやすい環境です。
子どもたちの小さな変化を、日々の支援につなげる
「今日は前より落ち着いて過ごせた」「自分から気持ちを伝えられた」そんな一場面を見つけ、丁寧に受け止めて支援へつなげていくのが、この仕事の醍醐味です。遊びや活動を通した関わりの中で、子どもたちの安心感や自信を育てていけるので、心理の専門性を実感しながら働けます。
- 【専門資格を活かせる】公認心理師または臨床心理士として、児童支援の現場で力を発揮できます。
- 【未経験でも安心】療育の現場が初めての方も、子どもと向き合う姿勢を大切にしながらスタートできます。
- 【働きやすい環境】残業を抑えやすく、生活リズムを整えながら無理なく続けやすい職場です。
- 【安定して働ける】正社員として、長く腰を据えて子どもたちの成長を支えられます。