家庭的な小規模ケアで、資格を活かす
- 【小さな単位だから見えやすい支援】グループホームは1ユニット9人、原則2ユニットまで。入居者様一人ひとりの表情や体調の変化に気づきやすく、食事・入浴・排泄など日常の動きを近くで支えられます。
- 【資格に応じた手当で評価】介護福祉士、実務者研修、初任者研修のいずれかを活かしながら、資格手当や勤続年数手当、キャリアアップ手当など、積み重ねが収入に反映される仕組みがあります。
- 【夜勤や時間帯で広がる働き方】日勤・夜勤のシフトに加え、時間帯別手当の対象もあり、ライフスタイルに合わせた働き方を組み立てやすい環境です。Wワークの相談もしやすく、限られた時間でも働き方を調整しやすくなっています。
手当が重なる仕組みと、成長が反映される評価制度
ニチイケアセンター阿倍野南では、保有資格や勤務の時間帯、継続勤務、社内試験の結果などがそれぞれ待遇に結びつきます。介護福祉士には資格手当があり、深夜帯は時間帯別手当も加算。さらに、業務スキルに応じた社内試験に合格するとキャリアアップ手当の対象となるため、日々の経験をそのまま次の評価につなげやすいのが特徴です。介護の資格を持っていない方も相談できる募集ですが、今回は有資格者が経験を深めながら、収入面でも手応えを得やすい職場です。