小児の成長に寄り添う、作業療法士の新しい舞台
大阪府茨木市山手台を拠点に、小児リハビリや障がい児支援の経験を活かしながら、訪問の現場で一人ひとりに丁寧に向き合える環境です。ご自宅という落ち着いた場所で、子どもたちの「できた」を積み重ねていく。その瞬間に、専門職としての手応えを実感できます。
経験を、暮らしの中で生きる支援へつなげる
- ・【小児領域の経験を活かせる】発達段階に合わせた視点で、日常生活に結びつく支援を行えます。
- ・【障がい児施設での経験も歓迎】これまでの実践を、そのまま現場で発揮しやすい募集です。
- ・【訪問ならではの個別性】環境や生活リズムまで見ながら、より実践的な関わりができます。
- ・【正社員として安定勤務】腰を据えて、専門性を深めていける雇用形態です。
一人の子どもに深く向き合えるから、支援の意味が見えやすい
訪問看護の作業療法士は、決まったプログラムをこなす仕事ではありません。生活空間の中で動作や道具の使い方、姿勢、遊びや学びへの関わりを見ながら、その子に合う方法を組み立てていきます。保護者の思いや日々の困りごとにも触れながら、支援の積み重ねが家庭での安心につながっていく。その実感が、この仕事の大きな魅力です。
必要なのは、資格と経験を活かして丁寧に向き合う姿勢
- ・【必須資格】作業療法士、自動車免許
- ・【活かせる経験】小児リハビリ、障がい児施設での勤務経験
- ・【活躍の場】ご家庭に寄り添う訪問の支援現場