資格を活かして、送迎も個別訓練も担う一歩へ
リハビリ特化型デイサービスA-Frameでは、言語聴覚士としての視点を活かしながら、利用者様の機能訓練や運動指導、送迎まで幅広く関われます。現場ではリハビリ専門職が一人ひとりの状態に合わせて提案を行い、機器の誘導や動作のサポートを通して、日々の変化を近くで感じられる環境です。経験は問いません。学びながら役割を広げていける体制が整っています。
「経験が浅い」からこそ伸びる、丁寧な育成と実践の場
- ・【入社後の学びやすさ】
新人研修や社内研修があり、業務の流れを一つずつ確認しながら覚えられます。 - ・【専門職としての関わり】
言語聴覚士の資格を土台に、機能訓練や個別対応を通して利用者様の在宅生活を支えます。 - ・【働き方の安心感】
土日休みで、残業も少なめ。予定を立てやすく、私生活との切り替えがしやすい勤務体系です。
資格を軸に、送迎や訓練まで見渡せるから成長が早い
ここでは、ただ訓練を行うだけでなく、送迎や動作の確認、リハビリ機器への誘導など、利用者様の一日の流れに寄り添う場面が多くあります。身体の状態だけでなく、移動や会話、日常動作の小さな変化にも気づけるので、言語聴覚士としての観察力と対応力が磨かれていきます。さらに、正職員登用の可能性もあり、契約社員から先の働き方を見据えやすい点も魅力です。