在宅で深く関わる理学療法士へ
訪問看護 ステーション芍薬では、未経験からでも在宅リハに踏み出せる教育体制と、小児から難病・がんまで幅広い症例に触れられる環境が整っています。利用者様の暮らしの場へ伺い、その方に合わせたリハビリを組み立てるからこそ、病院とはまた違う視点で専門性を磨いていけます。
同行訪問から始めて、個別性の高い支援へつなげる
入職後はオリエンテーションに加え、同行訪問やeラーニング、グループスーパービジョン研修を通して、在宅での動き方や提案の仕方を段階的に身につけられます。訪問先では、利用者様の生活動作やご家族の思いをくみ取りながら、計画書に基づいたリハビリを実施。小児在宅やホスピス緩和ケアにも向き合えるため、理学療法士として視野が広がる現場です。
- 【学びながら始めやすい】経験に応じて1ヶ月から3ヶ月の同行訪問があり、在宅未経験でも流れをつかみやすい体制です。
- 【幅広い症例に触れられる】小児疾患、難病、がん、呼吸器、脳血管疾患など、多様なケースを通じて専門性を高められます。
- 【生活の場で成果が見える】自宅での動作や環境を踏まえた提案ができ、利用者様やご家族の変化を近くで感じられます。
- 【働き方も安定】社会保険完備、賞与・昇給あり、住宅手当や引っ越し一時金など、正社員として長く働きやすい条件がそろっています。