資格を活かして、日々の暮らしを支える介護へ
認知症高齢者グループホーム 第六若葉荘は、香川県高松市三谷町の落ち着いた環境にあるグループホームです。入居者様一人ひとりの生活リズムに寄り添い、食事や洗濯、掃除、買い物などの共同生活を通して、できることを一緒に続けていく支援を大切にしています。介護福祉士・実務者研修・初任者研修・認知症介護基礎研修などの資格を活かしたい方はもちろん、未経験から介護の仕事に取り組みたい方にも門戸が開かれています。
一人の生活に深く関わるからこそ、変化に気づける仕事です
- 【少人数ケア】1ユニット9名の暮らしに関わり、入居者様の表情や体調の小さな変化にも目が届きやすい環境です。
- 【暮らしを支える介護】入浴・食事・排泄の介助だけでなく、炊飯やお茶の準備など、日常の延長にある支援が中心です。
- 【資格を活かしやすい】介護福祉士、実務者研修、初任者研修、認知症介護基礎研修など、これまで学んだ知識を現場で活かしやすい募集です。
- 【通いやすさも安心】マイカー通勤ができ、毎日の通勤負担を抑えながら働けます。
「初めての介護でも大丈夫かな」という不安にも寄り添います
この仕事で大切なのは、最初からすべてを完璧にこなすことではなく、入居者様の様子をよく見て、少しずつ対応を覚えていく姿勢です。未経験可の募集なので、介護の現場が初めてでも一歩ずつ学べます。正社員として腰を据えて働きながら、日常の支援を重ねることで、声かけのタイミングや介助の工夫が自然と身につき、入居者様の安心につながっていきます。