日中メインで、看護の力を活かす。
通所リハビリテーションでの准看護師業務は、入居系施設とは違い、日中の関わりを中心に利用者様の体調を見守る働き方。送迎後の受け入れから、バイタルチェック、リハビリ前後の確認、日々の変化への気づきまで、看護の視点が活きる場面が多くあります。生活の流れに寄り添いながら、安心して過ごせる時間を支える仕事です。
顔なじみの利用者様と、少しずつ信頼を重ねていける
通うたびに表情や会話が少しずつ変わり、「今日は調子がいいね」と声をかけられることも。状態の変化に早く気づけるのは、日々の関わりがあるからこそです。看護師としての判断力を使いながら、リハビリを安心して続けられる土台をつくっていける環境です。
- ・【日中中心の勤務】生活リズムを整えやすく、家庭との両立を考えやすい働き方
- ・【通所ならではの関わり】毎回の来所で状態を見守り、変化に気づく力を発揮できる
- ・【准看護師として活躍】医療の視点を持ちながら、利用者様の安心を支える役割