新しい施設を支える相談役へ
令和6年4月に開設した特別養護老人ホームで、生活相談員としての一歩を重ねられる環境です。特養ユニット型100床の現場で、入居者様やご家族、現場スタッフの間に立ち、日々の暮らしを整えていく役割を担います。社会福祉法人 親愛会が運営する施設だからこそ、地域に根ざした支え合いの中で、相談業務にしっかり向き合えます。
新しい施設だからこそ、相談員の声が届く
開設から間もない施設は、仕組みや流れを一緒に整えていける面白さがあります。生活相談員としての経験を活かしながら、入居者様の生活背景やご家族の思いを受け止め、現場とつなぐ。そうした積み重ねが、施設の雰囲気や支援の質を育てていきます。未経験からの挑戦も相談しやすく、学びながら役割を広げていける環境です。
安心して長く働ける土台があります
必要資格は、自動車免許に加え、社会福祉士・社会福祉主事任用・介護福祉士・介護支援専門員のいずれか。業務は相談員としての専門性を活かしやすく、研修制度や社会保険完備、退職金制度など、正社員として腰を据えて働ける条件がそろっています。さらに、車通勤可で通いやすく、残業も少なめの運営方針が日々の働きやすさにつながります。
- 【新設施設】立ち上げ期ならではの柔軟さがあり、現場づくりに関われます
- 【相談員業務に集中】入居者様・ご家族・職員をつなぐ役割を担えます
- 【働きやすい制度】研修制度、退職金制度、各種保険など安心の待遇です
- 【通勤しやすさ】車通勤ができ、日々の移動負担を抑えやすい環境です