送迎から支援まで、毎日がつながる介護
デイサービスの現場では、ご自宅へのお迎えから入浴、リハビリ補助、食事やトイレの見守り、レクリエーションまで、1日の流れの中で入居者様の変化を近くで感じられます。普通自動車免許が必須のため、送迎も大切な役割。車の中での何気ない会話や、レクリエーションで見せる笑顔が、仕事の手応えにつながる職場です。
暮らしに寄り添う関わりを、ひとつずつ積み重ねる仕事
- 【送迎から関われる】ご自宅と施設をつなぐ送迎業務を通じて、入居者様の生活リズムや体調の変化にいち早く気づけます。
- 【日中の支援が中心】入浴介助、リハビリ補助、食事介助、トイレ介助など、日常の場面にじっくり関われます。
- 【企画する楽しさ】イベントやレクリエーションの企画・運営、外出・外食支援など、入居者様の「やりたい」を形にする場面が多くあります。
- 【仕事の流れが見えやすい】朝の送迎から終業まで、1日の役割が明確で、動きのある介護を経験できます。
未経験からでも、段階を追って身につく安心感
必要なのは普通自動車運転免許。介護の経験がない方も、入社時のスタートアップ研修やOJTを通して、送迎や介助の基本から少しずつ覚えていけます。すでに介護福祉士、社会福祉士、社会福祉主事任用、実務者研修、初任者研修をお持ちの方は、これまでの学びを活かしながら、現場での対応力を広げていける環境です。記録業務の効率化が進んでいるため、入居者様と向き合う時間をしっかり確保しやすい点も魅力です。
- 入社時スタートアップ研修とOJTで、基礎から流れをつかめる
- 資格取得支援制度があり、働きながらステップアップしやすい
- IT化で記録の負担を抑え、ケアに集中しやすい
- 経験や資格に応じた評価があり、頑張りが形になりやすい