現場とご家族をつなぐ、相談員の力が活きる場所
特別養護老人ホーム こもれび桜木東では、入居者様の日々の暮らしを支えるだけでなく、ご家族や多職種との連携を大切にしています。生活相談員として、現場の声を受け止めながら、必要な支援へつなぐ役割を担える環境です。社会福祉士や介護支援専門員、介護福祉士、社会福祉主事任用の知識、そしてデイでの介護業務経験が、現場でしっかり活きます。
相談対応だけで終わらない、入居者様の暮らしを支える実感
入居前後の調整、日々の連絡、現場との橋渡しなど、相談員の動きがそのまま入居者様の安心につながる仕事です。書類対応に加えて、人と人をつなぐ細やかな配慮が求められるからこそ、これまでの経験を土台に、より広い視点で支援を組み立てられます。
経験者だからこそ任される、信頼を築く進め方
必須条件として自動車免許と介護現場での実務経験が求められているため、基礎から教わるというより、培ってきた判断力や調整力を発揮しやすいポジションです。介護・相談・連携の視点を持ち、入居者様やご家族にとって分かりやすい説明や、現場に無理のない提案を重ねていけます。
- ・【多職種連携】介護職、看護職、ケアマネジャーなどと連携しながら進める相談業務
- ・【経験を活かせる】デイでの介護業務経験4年以上が、現場理解と提案力に直結
- ・【資格を活かす】介護福祉士、介護支援専門員、社会福祉士、社会福祉主事任用のいずれかを活用できる環境
- ・【正社員採用】腰を据えて、入居者様の生活支援に継続して関われる働き方