田園の静けさに包まれて、認知症ケアをじっくり学べるグループホーム
香川県高松市上林町の落ち着いた環境にある認知症高齢者グループホーム 第三若葉荘では、入居者様ができるだけ家庭に近い形で、食事や掃除、洗濯、買い物、レクリエーションなどを共にしながら穏やかな毎日を過ごしています。未経験からのスタートも可で、認知症ケアに関心を持ち、介護職として一歩ずつ力をつけたい方に向いている職場です。
入居者様の「いつもの暮らし」を支える、少人数ケアの現場
- ・【家庭的な共同生活を支える介護】食事介助、入浴介助、排泄介助、見守りや声かけなど、日々の生活に寄り添う業務が中心です。
- ・【少人数ならではの関わり】1ユニット9名の入居者様と向き合うため、一人ひとりの表情や生活リズムに気づきやすい環境です。
- ・【学びながら成長できる】新入職員研修に加え、毎月の外部講師研修があり、認知症ケアや介護技術を継続して学べます。
- ・【資格を活かして始めやすい】介護福祉士、実務者研修、初任者研修のいずれかをお持ちの方を対象に、経験を問わず採用しています。
「初めての現場でも大丈夫?」に応える、段階的に慣れていける体制
入社後は、まず現場の流れや入居者様の生活スタイルを知るところから始められます。日常の介助に加えて、レクリエーションや会話を通して関係性を築いていくため、介護経験が浅い方でも実践の中で少しずつ対応力を身につけやすい環境です。認知症基礎研修の経験があればもちろん活かせますが、これから専門性を高めたい方にも心強い学びの機会があります。
- ・新入職員研修で基本から確認できる
- ・毎月の外部講師研修で介護技術や防止研修を継続学習できる
- ・認知症ケアに必要な視点を実務の中で身につけやすい
- ・マイカー通勤可、無料駐車場ありで通いやすい
- ・社会保険完備、退職金制度など、正社員として安心して働きやすい