介護DXで現場を動かす、管理職の新しい挑戦
まごころタウン*新百合ヶ丘では、介護の現場を支えるだけでなく、仕組みそのものを整え、スタッフが利用者様と向き合う時間を増やす運営を進めています。タブレット記録や見守りシステム、職員間連携ツールを活用し、現場の負担を抑えながらケアの質を高めていく。そんな環境で、これまでのマネジメント経験を次のステージへ活かせます。
介護の質と働きやすさを、同時に前へ進める役割
- 【運営の中心を担うポジション】ユニット運営、スタッフ育成、シフトや労務の管理まで、施設を動かす要の役割です。
- 【経験を活かしやすい環境】5名以上のマネジメント経験と介護福祉士の知識を、現場改善やチームづくりにそのまま反映できます。
- 【ICTで業務を見える化】記録や連携にITを取り入れ、情報共有をスムーズにし、スタッフの動きやすさにつなげています。
- 【学び続けられる育成体制】着任時研修やマネジメント研修、法人内の学びの機会があり、管理職としての視野を広げやすい体制です。
なぜ、経験者が力を発揮しやすいのか
ここで求めるのは、ただ管理することではありません。食事・入浴・排泄の支援を通して入居者様の自立を支え、看護やリハビリ、栄養士など多職種と連携しながら、施設全体のケアを整えていくことです。さらに、業務改善の提案や地域・ご家族との連携、広報まで視野に入るため、現場感覚と運営視点のどちらも発揮しやすい環境です。評価は人事制度に基づいて行われ、昇給・賞与にも反映されます。