食べる喜びを支える、穏やかな日勤ワーク
特別養護老人ホーム えくぼでは、管理栄養士として入居者様の毎日の食事を支える仕事をお任せします。栄養ケア計画の作成や見直し、食事摂取状況の確認、介護・看護職との連携など、栄養面から暮らしを整えていく役割です。残業ほぼなしの日勤中心で、生活リズムを崩しにくい働き方も魅力です。
栄養の専門性を、日々の安心につなげられる環境
ここでの管理栄養士業務は、献立や食事内容の調整だけではありません。入居者様の体調や食べる力を見ながら、多職種と情報を共有し、その方らしい食事を一緒に考えていきます。管理栄養士が複数名で関わる体制のため、ひとりで抱え込まずに相談しながら進めやすい点も安心です。事務所での来客対応や電話応対もありますが、現場全体で支え合いながら役割を分担しています。
- 【日勤中心の働き方】朝から夕方までの勤務で、生活リズムを整えやすく、残業も少なめです。
- 【手当と待遇の充実】処遇改善手当、資格手当、住宅手当、扶養手当など、日々の働きを支える制度が整っています。
- 【学びを後押しする体制】新入職員には教育担当者によるOJTがあり、研修参加や資格取得の支援も受けられます。
- 【働く安心につながる福利厚生】社会保険完備に加え、職員食やインフルエンザ予防接種の助成など、実務を支える制度があります。