理学療法士として、訪問で深く関わる働き方
はとがや病院の訪問リハビリでは、入院・外来・入所に続く支援として、患者様の生活に寄り添う関わりができます。病棟や介護医療院とも連携しながら、状態や目標に合わせたリハビリを進めていくため、理学療法士としての視点を広く磨ける環境です。土日祝休み、ほぼ残業なし、定時退勤しやすい勤務で、学びと暮らしの両立もしやすくなっています。
病棟も訪問も経験しながら、支援の幅を広げる
- 【関わりの深さ】患者様の生活背景まで見ながら、退院後や在宅での過ごし方を意識したリハビリに携われます。
- 【経験を活かせる担当制】地域包括ケア病棟、医療療養病棟、はとがや介護医療院、訪問リハなど、経験やスキルに応じて担当を決定します。
- 【学びを支える体制】中途入職者研修や外部研修の費用補助、資格取得支援があり、入職後も学びを続けやすい環境です。
- 【家庭との両立を後押し】徒歩圏に託児所があり、車通勤可・駐車場代無料など、日々の通勤や子育て面の負担を抑えやすい条件が整っています。
「続けやすさ」と「評価の納得感」が見える職場
勤務は8:45から17:15までで、突発対応がない限りは落ち着いて業務を終えやすい運用です。お休みは土日祝が基本で、必要な場面では振替休日も取得できるため、予定を立てやすいのも魅力です。さらに、評価は経歴や希望を踏まえて丁寧に確認されるため、「何を見て判断されるのか」が分かりやすく、次のステップを描きながら働けます。理学療法士として、患者様の回復にじっくり向き合いながら、無理のない働き方を整えたい方に合う環境です。