現場をまとめる手応えと、地域に根ざす安心感
グループホームでの暮らしを支えるだけでなく、スタッフの動きや収支、請求業務まで見渡しながら運営を支えるポジションです。施設長・管理職として、日々の小さな変化に気づき、入居者様とスタッフの両方が落ち着いて過ごせる環境づくりを進めていきます。
数字だけではない、現場の流れを整える手応え
介護保険請求や売上・収支の管理、従業員の配置や働き方の調整など、運営の土台を支える業務が中心です。基本的なエクセル・ワードの操作や、PCを使った業務に抵抗がない方であれば、これまでの管理経験を活かしながら、施設全体を見渡す役割へ進んでいけます。現場の声を拾い、必要な改善を一つずつ形にしていくことができます。
こんな経験が、次の運営力につながります
- ・【管理業務の経験を活かせる】 売上・収支・従業員管理の経験があれば、施設運営の判断に力を発揮しやすい環境です。
- ・【請求や事務も含めて幅広く担当】 介護保険請求業務の経験があれば、よりスムーズに業務へ入れます。
- ・【運転業務にも対応しやすい方に】 必須条件は自動車免許。必要な場面で機動力を発揮できます。
- ・【正社員として安定して働ける】 施設の中心として、日々の運営に長く関わっていける雇用形態です。