サ責経験を活かし、支える側の要に
サービス付き高齢者向け住宅で、介護福祉士または実務者研修の実務経験を土台に、サービス提供責任者として力を発揮できます。訪問介護の調整、計画書の作成、スタッフへの指導まで、現場を動かす役割を担いながら、入居者様の毎日を支える仕事です。記録業務のICT化や負担が偏りにくい体制が整っており、実務に集中しやすい環境があります。
経験者だからこそ実感できる、働きやすさの中身
月の残業は少なく、シフト制でも無理なく回せるよう配慮されています。有給休暇の取得を推奨するほか、リフレッシュ休暇や産育休、介護休暇なども整備。さらに、賞与や昇給、退職金制度、永年勤続をねぎらう仕組みもあり、目の前の仕事だけでなく、先を見据えて働きやすい点が大きな魅力です。マイカー通勤ができ、休憩室も備わっているため、日々の移動や休息面でも安心感があります。
- 【現場を支える司令塔の役割】訪問介護計画書の作成やサービス調整、関係機関との連携まで、サービス提供責任者として幅広く関われます。
- 【経験を活かしやすい業務設計】サ責や介護福祉士としての実務経験をそのまま活かし、現場の流れを整える立場で働けます。
- 【長く続けやすい制度が充実】賞与や昇給、退職金制度に加え、休暇制度も整っており、日々の仕事と生活の両立を支えます。
- 【ICTで記録負担を軽減】記録業務がデジタル化されているため、事務作業に追われすぎず、本来の支援業務に向き合いやすい環境です。