記録に追われず、看護に向き合える訪問看護
訪問看護 ステーションさくらでは、タブレットを使った記録や業務支援の仕組みを整え、看護師がご利用者様との時間に集中しやすい環境をつくっています。訪問先での判断に迷った時も、社内の多職種とすぐに相談しやすく、一人で抱え込みにくい体制です。
「訪問は不安」を、相談しやすさで軽くする仕組み
訪問看護が初めてでも、現場で必要な流れを少しずつ身につけられるよう、社内研修や外部研修のサポートが用意されています。さらに、ケアマネジャーやリハビリ職、福祉用具の専門スタッフと情報共有しながら動けるため、一人で判断を抱え込まない働き方が叶います。
- 【多職種連携】社内グループにケアマネジャーやリハビリ職が在籍し、相談や連携がスムーズです。
- 【業務負担の軽減】タブレット記録や業務支援システムで、書類作業の手間を抑えています。
- 【成長を後押し】社内研修や資格取得補助、外部研修補助があり、学びを重ねやすい環境です。
- 【働き方の相談】家庭事情に配慮したシフト調整や、扶養内の考慮も相談できます。