管理者を支える立場で、在宅医療の連携を前へ
- ・【土日祝休みの働き方】平日は集中して、週末はしっかり休める勤務スタイルです。
- ・【在宅支援の中核ポジション】新規対応や契約、連携調整まで、事業所運営に関わる実務を担います。
- ・【経験を活かせる管理者補佐】病院や訪問診療クリニックで培った医療ソーシャルワーカー経験を活かせます。
- ・【長く働きやすい制度】賞与年2回、各種保険、GLTD保険、企業型確定拠出年金などを整えています。
日々の調整力が、そのまま現場の安心につながる仕事です
タツミ訪問看護ステーション長津田では、管理者の補佐役として、新規紹介への応対、新規利用者様との契約、訪問スケジュールの調整、医療機関や居宅介護支援事業所との連携などを担当します。退院前カンファレンスやサービス担当者会議にも関わるため、目の前の一件一件が、そのまま在宅生活の支えになります。勤務地は神奈川県横浜市緑区長津田。車通勤も相談でき、アクセス面でも通いやすい環境です。
なぜこの役割が、現場の要になるのか
訪問看護は、看護師だけで完結する仕事ではありません。病院、訪問診療クリニック、ケアマネジャー、利用者様ご家族など、多くの関係者がつながって初めて支援が形になります。その接点を整理し、次の一手を組み立てるのが、このポジションの大切な役割です。経験を重ねるほど、判断の精度や連携の質が上がり、事業所全体の動きも滑らかになっていきます。
- ・【働きやすさ】土・日・祝日休みで、年間休日も多めの設計です。
- ・【安心の制度】社会保険完備、賞与年2回、GLTD保険、福利厚生サービスの利用があります。
- ・【学び直しを支える体制】入職時の集合研修があり、訪問看護の流れを整理しながら業務に入れます。