訪問リハの経験を、施設長として広げる
- ・作業療法士としての臨床力に加え、プリセプター経験と管理経験を活かせるポジション
- ・訪問看護ならではの幅広い症例に関わりながら、チームづくりにも携われる環境
- ・年間休日120日、直行直帰可、残業は月10~15時間程度で生活リズムを整えやすい
- ・東浦和エリアで、車通勤可・社用車貸与など移動面の負担にも配慮
現場を知る人だからこそ任される、事業所のまとめ役
ウィル訪問看護ステーション浦和では、自宅で生活を続ける入居者様ではなく利用者様一人ひとりに合わせて、健康管理から生活動作訓練、摂食嚥下訓練、福祉用具の選定や家族への助言まで、訪問リハビリを幅広く行っています。今回の募集は、その現場を支える施設長の採用。プリセプター臨床教育経験と、訪問看護での管理経験、または訪問経験と管理職経験のどちらかを備えた方が対象です。実務を理解しているからこそ、スタッフの相談に乗り、訪問の質を整え、事業所全体を前に進める役割が期待されています。
学び続ける風土と、管理職として伸びる評価の仕組み
記録は電子カルテを使用し、定期の申し送りはなし。週1回の社内カンファレンスでは、利用者様の状態や支援方針をチームで確認しながら進めます。プリセプター制度やe-learning、学会・研修参加のサポートも整っているため、現場感覚を保ちながらマネジメント力も磨きやすい環境です。給与は経験や役割を踏まえて社内規定で決定され、サブサポーター手当や訪問件数に応じたインセンティブなど、実績が見えやすい仕組みも用意されています。
- ・【幅広い訪問リハ】慢性期から終末期、難病、小児、精神科まで多様な症例に対応
- ・【管理と現場の両立】スタッフ育成や相談対応を担いながら、訪問リハの質を高める役割
- ・【移動と働き方の配慮】電動自転車・自動車・原付バイクを活用でき、直行直帰にも対応