幅広い症例に向き合い、看護を深める毎日
訪問看護ステーションにこでは、慢性期から終末期、難病、小児、精神科まで、さまざまなご利用者様の暮らしに寄り添う訪問看護を行っています。臨床経験2年以上と看護師免許・自動車免許があれば、訪問看護の経験がなくても、同行訪問やプリセプター制度のもとで段階的に仕事を覚えられる環境です。社用車での移動が中心なので、日々の訪問も進めやすく、電子カルテや独自システムで記録・情報共有がしやすい点も心強いポイントです。
一人で抱え込まない。学びながら前へ進める体制
- 【同行訪問からスタート】入職後は約3か月を目安に、先輩と一緒に訪問しながら流れをつかめます。見学、同行、振り返りを重ねて、少しずつ担当できる範囲を広げていく進め方です。
- 【記録業務も迷いにくい】電子カルテと社内システムを使い、訪問看護計画書の作成や情報共有を効率よく進められます。使い方はオリエンテーションや現場でのレクチャーがあるため、安心して慣れていけます。
- 【多彩なキャリアの道】日々の訪問を重ねながら、ジェネラリストだけでなく、スペシャリストやマネジメント、所長候補としての成長も視野に入れられます。学び続けたい看護師にとって、次の目標を描きやすい職場です。