生活に寄り添う訪問STを、柔軟な働き方で
自宅で暮らすご利用者様のもとへ伺い、摂食嚥下訓練や生活動作の支援、家族への助言まで幅広く担う訪問リハビリです。勤務は週1日・1日6時間から相談でき、直行直帰や電動アシスト自転車での移動など、無理なく続けやすい環境が整っています。言語聴覚士としての専門性を、生活の場で丁寧に活かせます。
経験の浅さより、学びながら関わる姿勢を重視
訪問経験は問いません。入職後はプリセプター制度とE-learning、さらに約3か月を目安とした同行訪問で、現場に慣れていける流れがあります。慢性期から終末期、難病、小児、精神科まで幅広い症例に触れられるため、病院とは違う視点でSTとしての引き出しを増やしていけます。
- 【働き方の柔軟さ】勤務日・時間は相談しながら決定。家庭や副業との両立もしやすい環境です。
- 【専門性を活かせる業務】嚥下評価、食事内容の助言、口腔ケア、福祉用具や住宅改修の視点まで、STの視点が求められます。
- 【安心のサポート】電子カルテの記録、書類作成、訪問中の相談体制があり、ひとりで抱え込まずに進められます。
- 【待遇面の安心感】高水準の時給に加え、通勤手当や社会保険、ユニフォーム貸与などの条件がそろっています。